
三連棟の大きなカーポート
※写真をクリックして頂きますと拡大できます。
最初にカーポートの柱を立てるための基礎工事を行います。
こちらが基礎工事を終えた現場写真です。基礎工事で、カーポートの柱を立てる穴をあけてあります。家庭用のカーポートの場合、1棟が殆どのため2ヶ所もしくは4ヶ所の穴をあけますが、今回の現場では3つ屋根が連なるため12ヶ所の大きな穴をあけました。
柱や屋根材などの部材を組み立てていきます。
続いて、カーポートの骨組みを組み立てていきます。三連棟という大きなカーポートを見たことがないので、一体どのくらいの大きさになるのでしょうか。。。屋根材である熱線遮断ポリカーボネートを取り付けている写真がありますが、1棟でこの大きさです。仕上がりが楽しみですね!
全貌が気になる方は「工事用2t トラックと比較しみると・・・」を先にご覧になってもよいと思います。
今回は、熱線遮断ポリカーボネートという屋根材を採用して頂きました。
ポリカーボネートの特徴は、衝撃に耐える弾力性がある点です。
熱線遮断ポリカーボネートは、弾力性があり、紫外線から愛車を守ることができます。そのため、真夏の車内温度の上昇を防ぐことができます。
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