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[施工例2]浴室入口引戸(木製建具)のガラス補修

※写真をクリックして頂きますと拡大できます。

木製の引戸建具のガラスが上と下と割れてしまっています。

施工前1
製の引戸建具になります。場所ですが、今日はお風呂場になります。
お客様より「そんなに酷く割れていないから、このままでも良かったんだけどねぇ。やっぱり、お風呂場だから見えると気持ち悪いから。」と施工前にお話を聞くことができました。 また、「今日電話して、すぐにガラスを入れ替えてもらえるなんて、本当にありがたいです。」とありがたいお言葉も頂けました。
実際には、従業員の空き具合で直ぐに対応できるかできないかはありますが、なるべく早めに対応させて頂きますので、ぜひ当社をご用命頂けると嬉しいです。

お風呂場というのは、やはり水回りですので見えるのは嫌ですよね。また、これから一層寒さが増しますので、"保温"ということも考えると、補修することが重要になってきます。

それでは、早速補修していきます。

補修をしていきましょう。

施工中1 施工中2
施工中3 施工中4
20分程度で、割れたガラスを取り除き、新しいガラスを入れ替えしていきます。

この現場では、冒頭から記載している通り、アルミの建具ではなく木製建具になります。 まずは、ガラスとガラスの間に取り付けてある部材を取り外し、ガラスを入れ替えます。

ガラスを木製の建具へはめ込み、先ほど取り外した部材を取り付けます。

補修完了しました。

施工後
うでしょうか?
割れたガラスから、新しいガラスに入れ替えるだけで、気持ちが良いですね。
お客様にも「キレイにしてもらえて、すごくうれしい!」と言って頂けました。

作業を終えて、会社に戻る際も雨が降っている中、外でお見送りまでして頂いて、施工する側としても大変うれしく感じました!お客様1人ひとりに対して、親切・丁寧にさせて頂くようにしておりますが、 今後も益々精進していきたいと思いますので、ぜひとも神吉を宜しくお願いします。
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